大型で猛烈な台風が接近〜台風に備えるということ

どーも、たくお、です。

すっかり秋めいてきましたが、また、台風が接近しているとのこと。

今回の台風は、超大型の猛烈な台風だそうで、空の便は早くも欠航を決めたとか。

早めの備えをしないといけないのですが、その点、我が家はゆっくりとしています。

ただ、停電に備えて、モバイルバッテリーの充電はしてあります。

というか、常にモバイルバッテリーはフル充電状態なので、台風への備えというより、日常的に備えていると言った方が正確かもしれません。

台風に備えるということ

台風に備えるということは、どのようなことなのでしょうか。

先程のモバイルバッテリーのフル充電も、台風に備えるということに入ると思います。

また、食料品の確保もしかり。

夕方のニュースでは、すでにコンビニなどの店舗では品薄状態になっているとの報道がありました。

懐中電灯用の電池(単一)は、紹介されていた店舗では売り切れ状態。

ブルーシートの売れ方も通常の3倍だとか。

さらに、窓ガラスが割れても飛び散らないように貼るテープの売れ方もスゴイとか。

なんか他人事のような書き方ですが、結構、焦っています。

何かしなければならないんじゃないかと思うも、あまり思いつかないんですよね。

被害が出てからでは遅い

大型で猛烈な台風が東海〜関東にかけて直撃するということですから、我が家(東京)はモロに被害が出るのではないかと思ってしまいます。

被害が出てからでは遅い。

ある程度の被害予想をして、それに備えることが必要なんですよね。

ただ、我が家での被害が想像しにくいのも確か。

住宅地で、土砂災害や浸水などの心配はありません(と思っています)。

考えられるのは、暴風です。

あ、風に飛ばされないようにガレージ(自転車置き場)の補強をしておかないといけません。

また、植木鉢が飛ばされないように、低いところへ下ろすことも忘れてはいけませんね。

あと、何かすることはあったかなあ。

まとめ

大型で猛烈な台風が直撃するとのことで、何かし忘れたことはなかったか。

今日・明日で考えて早めの行動に移したいと思います。

被害が出てからでは遅いです。

非常食も準備しておいたほうが良さそうですね。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事