挨拶は最低限のビジネスマナー。無視されても挨拶をし続けます!

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たくお

たくお

どーも、たくお、です。就労移行支援事業所を経て外資系総合人材会社に就職しました。音楽は、ユニコーンと奥田民生、スピッツ。食べ物は、ラーメン・つけ麺が好きです。チーズが食べられません。2019年6月から禁酒中です。

どーも、挨拶をすることに抵抗がない、たくお、です。

会社ではすれ違う人に「お疲れさまです」と声をかけます。

我が社は、このように「お疲れさまです」と声をかけることが習慣化していますから、大体の人から「お疲れさまです」と返ってきます。

でも一部の人からは返ってきませんので、この時は気落ちが良いものではありません。

返ってこない人は決まっていますから、挨拶をしないでおけば良いのですが習慣化していますから挨拶をするんですよね。

まあ、こちらも「無視」すれば良いだけの話なんですが。

挨拶は最低限のビジネスマナー

ビジネスマナーはお互いに気持ちよく仕事をするうえで欠かせません。

誰一人として、一人で仕事をしているわけではありません。

私は就労移行支援事業所に通所して、その時にビジネスマナーを学びました。

ビジネスマナーは、お茶だしから上司を伴ってのタクシーの乗り方まで多岐に渡りましたが「挨拶」を学んだ記憶はありません。

お辞儀の仕方や角度は記憶にありますが。。

つまり、挨拶は学ぶまでもない最低限のビジネスマナーだということです。

最低限のビジネスマナーができない人は、いくら仕事ができたとしても「その程度の人」なんですよね。

隠れた特性を持った人が存在する

我が社は、様々な特性を持った人が働いています。

中には、「挨拶が苦手」という特性を持った人がいるんですよね。

私は、「会話が苦手」です。

このように、様々な特性を持ち、ある特定の分野が苦手という人はいます。

ですから、特性を考えないで「挨拶が返ってこない」ことをもって「無視されている」と感じるのはちょっとね、と感じる時もあります。

でも、返事が返ってこないのは、気持ちの良いものではありません。

気持ちよく仕事をするために

「特性」を特別視しすぎるのもよくありません。

なぜなら、全てが「特性だから」ということで免罪されてしまうからです。

「特性」を持っていたとしても、それをある程度は克服することが求められていると思います。

「たかが挨拶」と思われる人がいるかもしれませんが、挨拶は最低限のビジネスマナーです。

ですから、お互いに気持ちよく仕事をする上で、最低限の挨拶をする必要があるのです。

まとめ

挨拶は最低限のビジネスマナーです。

でも、挨拶が苦手な人もいます。

苦手な人も克服するために頑張っているかもしれませんので、挨拶はし続けたいと思います。

たくお

たくお

どーも、たくお、です。就労移行支援事業所を経て外資系総合人材会社に就職しました。音楽は、ユニコーンと奥田民生、スピッツ。食べ物は、ラーメン・つけ麺が好きです。チーズが食べられません。2019年6月から禁酒中です。

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